施策名【医療年金・国民年金】
章 節 施策 主要施策
事務 事業 コード
事 業 数
事務事業 課 係 管理
方法 備考
4241-1 1 国保資格管理事業 国保医療
課 国保係 簡易
4241-2 2 国保運営事業 国保医療課 国保係 簡易
4241-3 3 国保保険給付事業 国保医療課 国保係 簡易
4241-4 4 国保レセプト審査・管理事業 国保医療課 国保係 簡易
4241-5 5 医療費適正確認事業 国保医療課 国保係 簡易
4241-6 6 国保保健事業 国保医療
課 国保係 通常
4241-7 7 国保保険給付費貸付事業 国保医療課 国保係 簡易
4241-8 8 国民健康保険税賦課事業 国保医療
課 国保係 簡易
4241-9 9 臼田国保資格管理事業 臼田支所 市民係 簡易
4241-10 10 臼田国保保険給付等事業 臼田支所 市民係 簡易
4241-11 11 臼田国保税相談事業 臼田支所 市民係 通常
4241-12 12 浅科国保資格管理事業 浅科支所 市民係 簡易
4241-13 13 浅科国保保険給付等事業 浅科支所 市民係 簡易
4241-14 14 浅科国保税相談事業 浅科支所 市民係 通常
4241-15 15 望月国保資格管理事業 望月支所 市民係 簡易
4241-16 16 望月国保保険給付等事業 望月支所 市民係 簡易
4241-17 17 望月国保税相談事業 望月支所 市民係 通常
4242-1 18 後期高齢者医療制度運営 事業
国保医療 課
医療給付
係 簡易
4242-2 19 臼田後期高齢者医療制度
運営事業 臼田支所 市民係 簡易
4242-3 20 浅科後期高齢者医療制度運営事業 浅科支所 市民係 簡易
4242-4 21 望月後期高齢者医療制度運営事業 望月支所 市民係 簡易
4243-1 22 国民年金事業 市民課 年金係 簡易
4243-2 23 臼田国民年金事業 臼田支所 市民係 簡易 後期高齢者医療
制度への対応
国民年金制度の 適正な推進 4.みんなが生
涯現役で住 みよい健康 長寿のまちの 形成
2.こころとから だの健康づく り
4.医療保険・ 国民年金
(1)
(2)
(3)
H24 事務事業・組織対応表(施策別)
章 節 施策 主要施策
事務 事業 コード
事 業 数
事務事業 課 係 管理
方法 備考
4243-3 24 浅科国民年金事業 浅科支所 市民係 簡易
( )
その他 ( 国保資格管理
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
101,237
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
101,204
102,022
その他特定財源
92,042
92,574
85,494
一般財源
8,630
8,937
15,742
地方債
総事業費
101,204
102,022
101,237
財
源
内
訳
国庫支出金
532
511
1
県支出金
時間 時間
人件費合計
4,942
6,920
6,920
人
6,920
1.00
人
6,920
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
0.70
人
4,942
1.00
86,653
88,295
89,102
事業費合計
96,262
95,102
94,317
需用費
役務費
1,797
1,775
1,540
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
7,812
5,032
3,675
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
4.医療保険・国民年金
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付を受けられ、健診や保健事業の
推進により疾病予防に寄与することを目的とする。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
国民健康保険資格取得及び資格喪失等の国民健康保険被保険者の資格等の適正な適用を行う。
加入者には被保険者証を作成し、交付する。
保険証の一斉更新時における保険証の作成は、(株)電算に業務委託している。
実施方法(全てチェック)1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成
( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
国民健康保険法 通常管理
年度
事務事業コード
4241-1
担当部
市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事務事業名
国保資格管理事業
事業開始年度 H17
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
5,032
千円千円
千円 千円
千円
委託料
5,032
千円千円
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 ( 国保運営事業
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
国保運営事業
事業開始年度 H17
4241-2
担当部市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
年度
事務事業コード 法定
根拠
国民健康保険法 通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり
(施策) 4.医療保険・国民年金
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付を受けられ、健診や保健事業の
推進により疾病予防に寄与することを目的とする。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
国民健康保険事業の健全な運営を行うため、国民健康保険運営協議会を開催する。
国・県等に負担金、補助金の交付申請等を行い財源確保に努める。
国保事業運営に係る特別会計予算の歳入・歳出額を的確に把握し、国保会計の健全な財政運営を図る。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
136
143
494
委託料
需用費
役務費
2,753,963
2,950,761
3,102,228
事業費合計
2,754,099
2,950,904
3,102,722
人
件
費
常勤職員
1.50
人
10,590
1.50
人
10,380
1.50
人
10,380
非常勤職員等
170
時間143
170
時間181
170
時間181
人件費合計
10,733
10,561
10,561
総事業費
2,764,832
2,961,465
3,113,283
財
源
内
訳
国庫支出金
802,561
714,315
762,121
県支出金
114,123
101,175
190,730
地方債
その他特定財源
881,797
876,013
981,153
一般財源
966,351
1,269,962
1,179,279
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
2,764,832
2,961,465
3,113,283
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
H 24
年度
実施内容
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
年度) (時期:
事業の
見直し余地
判定
<説明>
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円 千円
今後の取組方針
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円 千円
千円 千円
0
計
千円 千円
24
24
概 要
団体名等
費 目
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 ( 保険給付事業
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
5,927,806
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
6,116,242
6,293,494
その他特定財源
3,142,439
3,523,725
3,135,791
一般財源
981,269
766,788
975,557
251,760
313,769
267,084
地方債
総事業費
6,116,242
6,293,494
5,927,806
財
源
内
訳
国庫支出金
1,740,774
1,689,212
1,549,374
県支出金
時間 時間
人件費合計
7,060
6,920
6,920
人
6,920
1.00
人
6,920
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
1.00
人
7,060
1.00
6,109,182
6,286,574
5,920,392
事業費合計
6,109,182
6,286,574
5,920,886
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
494
委託料
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付を受けられ、健診や保健事業の
推進により疾病予防に寄与することを目的とする。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
国民健康被保険者に対し、療養給付費、療養費、高額療養費、出産育児一時金、葬祭費等の給付を行
う。
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
国民健康保険法 通常管理
年度
事務事業コード
4241-3
担当部市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事務事業名
国保保険給付事業
事業開始年度 H17
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
0
千円千円
千円 千円
千円 千円
千円
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
国保レセプト審査・管理事業
事業開始年度 H17
年度事務事業コード
4241-4
担当部
市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
国民健康保険法 通常管理
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成
( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり
(施策) 4.医療保険・国民年金
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付を受けられ、健診や保健事業の
推進により疾病予防に寄与することを目的とする。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
医科・歯科・調剤・訪問看護等の係るレセプト(診療報酬明細書)の点検・審査を行う。
レセプトの点検、審査により、給付誤りをなくし、医療費の抑制を図る。
レセプトの保存年限に合わせた管理を行う。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
2,036
27,300
11,135
需用費
357
2,643
2,650
役務費
260
971
11,177
11,850
事業費合計
3,624
41,120
25,635
レセプト審査・管理事業
人
件
費
常勤職員
0.30
人
2,118
0.30
人
2,076
0.30
人
2,076
非常勤職員等
427
時間359
427
時間455
427
時間455
人件費合計
2,477
2,531
2,531
総事業費
6,101
43,651
28,166
財
源
内
訳
国庫支出金
1,000
1,000
県支出金
20,516
2,403
5,000
5,000
地方債
43,651
その他特定財源
1,643
1,650
一般財源
3,698
36,008
28,166
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
6,101
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
事業の
見直し余地
判定<説明>
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
委託料
27,300
千円千円
千円
千円
千円
千円
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
27,300
千円簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
4,982
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
7,104
4,868
その他特定財源
一般財源
4,507
3,225
3,332
2,597
1,643
1,650
地方債
総事業費
7,104
4,868
4,982
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間
910
854
時間910
人件費合計
3,189
3,332
3,332
人
2,422
0.35
人
2,422
非常勤職員等
854
時間718
854
人
件
費
常勤職員
0.35
人
2,471
0.35
事業費合計
3,915
1,536
1,650
需用費
役務費
2,680
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
1,235
1,536
1,650
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付を受けられ、健診や保健事業の
推進により疾病予防に寄与することを目的とする。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
医療費通知を全ての受診世帯を対象に年6回行う。
重複・頻回受診者の把握・分析により適正受診を図るため、多受診者に対して、電話・訪問指導等を行
う。
医療費通知の作成、重複・頻回受診者のリストの作成については、長野県国民健康保険団体連合会へ委
託している。
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
国民健康保険法 通常管理
年度
事務事業コード
4241-5
担当部
市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事務事業名
医療費適正確認事業
事業開始年度 H17
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
1,536
千円千円
千円 千円
千円
委託料
1,536
千円t
千円今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 ( 国保保健事業
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
国保保健事業
事業開始年度 H17
年度事務事業コード
4241-6
担当部
市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
国民健康保険法
通常管理
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成
( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり
(施策) 4.医療保険・国民年金
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付を受けられ、健診や保健事業の
推進により疾病予防に寄与することを目的とする。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
国民健康保険被保険者の健康増進と疾病予防、早期発見、治療のために特定健康診査、特定保健指導を
行う。
健康診査、健康相談、保健指導等の実施にあたり、市内医療機関、浅間病院との連携により実施する。
誕生月健診、地域集団健診については、市内医療機関に委託して行う。
疾病の早期発見・治療のため、人間ドック受診者に対して受診費用の圃場を行う。
特定健診の実施は市内医療機関に委託し、誕生月健診、地域集団健診及びガン検診を行う。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
60,044
60,907
76,200
需用費
398
283
400
役務費
1,649
3,119
3,664
75,707
63,176
87,730
事業費合計
137,798
127,520
168,057
人
件
費
常勤職員
0.25
人
1,765
0.25
人
1,730
0.45
人
3,114
非常勤職員等
1,365
時間1,148 1,365
時間1,454 1,365
時間1,454
人件費合計
2,913
3,184
4,568
総事業費
140,711
130,704
172,625
財
源
内
訳
国庫支出金
8,350
10,083
9,031
県支出金
54,455
7,500
9,492
9,031
地方債
130,704
その他特定財源
64,896
64,922
100,108
一般財源
59,965
46,207
172,625
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
140,711
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
人間ドック受診補助
日帰り・・・15,000円
1泊2日・・25,000円
人
1,300
1,422
―
1,550
1,550
1,550
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
特定健康診査
特定健診の受診率
%
33
36
―
58
62
63
H
年度
特定保健指導
特定保健指導の実施率
%
37
33
―
40
40
40
H
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
人間ドックの受診者数は目標とする受診者数を達成したが、特定健診の受診率、特定保健指導の実施率は共に目
標値の達成には至らなかった。
ニーズの
方向性
判定
加入者数の減少傾向により、人間ドック受診者数の大幅な伸びは期待できない。 <説明>
特定健診・特定保健指導については、国で定める目標値を達成するため今後も引き続き受診向上に向けた取り組
みが必要である。
市関与の
必要性
判定
<説明>
特定健診・特定保健指導については、国で定める目標値を達成するため今後も引き続き受診向上に向けた取り組
みが必要である。特定保健指導については、法令で保険者に対する実施が義務付けられている。個人情報の観点
から市が直接行う必要がある。
事業の
見直し余地
判定
<説明>
特定健診の受診率を平成25年には全被保険者の65%にするために、今後さらに健診の受診、疾病の予防、早期
発見のための取組を行う。
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
特定健康診査等実施計画の第二期最終年度には65%を達成するため、今後も広報紙等による受診勧奨を
進めて行く。
24
団体名等
費 目
概 要
24
長野県国民健康保険連合会
委託料
特定健診等データ委託料
2,923
千円市内各医療機関
委託料
特定健診・誕生月健診・地域集団健診委託料
60,907
千円千円 千円 千円 千円
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
63,830
千円増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
保険給付費貸付事業 )
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
10,703
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
6,860
7,891
その他特定財源
一般財源
6,860
7,891
10,703
地方債
総事業費
6,860
7,891
10,703
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間 時間
人件費合計
1,412
1,384
2,076
人
1,384
0.30
人
2,076
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
0.20
人
1,412
0.20
5,448
6,507
8,627
事業費合計
5,448
6,507
8,627
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付を受けられ、健診や保健事業の
推進により疾病予防に寄与することを目的とする。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
被保険者の医療費及び出産費の過度の負担を軽減するため、高額療養費及び出産費用の貸付を行う。
貸付を受けようとする世帯主は、高額療養費及び出産の支給申請をし、貸付決定後に支払を行う。
実施方法(全てチェック)1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
国民健康保険法 通常管理
年度
事務事業コード
4241-7
担当部
市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事務事業名
国保保険給付費貸付事業
事業開始年度 H17
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
0
千円千円 千円 千円 千円 千円 千円
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
国民健康保険賦課事業)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
24,487
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
15,171
24,639
その他特定財源
12,073
8,556
8,556
一般財源
3,098
16,083
15,931
地方債
総事業費
15,171
24,639
24,487
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間 時間
人件費合計
9,531
9,342
8,650
人
9,342
1.25
人
8,650
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
1.35
人
9,531
1.35
5,640
15,297
15,837
事業費合計
5,640
15,297
15,837
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付を受けられ、健診や保健事業の推
進により疾病予防に寄与することを目的とする。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
国民健康保険特別会計(事業勘定)の健全な運営のため、所得額・固定資産税額及び国保資格等のデータ
を基に国保税額を計算し、賦課を行う。また、毎月の被保険者の異動等のデータを反映して賦課事業の更
正計算を行う。
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成
( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
国民健康保険法
通常管理
年度
事務事業コード
4241-8
担当部
市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事務事業名
国民健康保険税賦課事業
事業開始年度 H17
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
0
千円千円
千円 千円
千円 千円
千円
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
3,114
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
3,177
3,114
その他特定財源
一般財源
3,177
3,114
3,114
地方債
総事業費
3,177
3,114
3,114
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間 時間
人件費合計
3,177
3,114
3,114
人
3,114
0.45
人
3,114
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
0.45
人
3,177
0.45
事業費合計
0
0
0
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
資格の取得・喪失等の適正管理により、国保資格制度を活用できる。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
被保険者の異動処理(転入・転出・資格の得喪)を適正に行い、保険証交付・再発行を行う。また、国
保税滞納者に対して短期保険証を交付する。
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
国民健康保険法 通常管理
年度
事務事業コード
4241-9
担当部
地域局
担当課臼田支所
担当係市民係
事務事業名
臼田国保資格管理事業
事業開始年度 H17
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他